軽でキャンプだと

今週末はキャンプ予定
学校の創立記念日を利用して2泊3日で、
天然温泉付きのキャンプ場に行きます。

お天気が心配だけど、今回は大丈夫かな?
(最近雨慣れしてますから

キャンプ場周辺には、道の駅ショッピングセンター
あるみたいなので、買出しはそこでする予定。

ホビゴンは、以前の車よりは荷物はたくさん詰めますが、
ターボ付きでも非力
軽自動車キャンプだと、荷物の軽量化必要です。

そこで、お気に入りはユニセラ

画像


オプションの焼鳥台 より、
ホームセンターで見つけた台が使いやすいです。
にそのまま載せられるので、
串焼きをしながら、ウインナー野菜を焼くことが出来ます。

他に鉄板もあるので焼きそばもできます。
ユニセラはテーブルの上にそのまま置けるので、
小さい子供がいてもゆっくり座って食べれます。

ターフの中に銀マットを敷いて、
テーブルをロウにして
お座敷スタイルだと、
椅子4脚持って行かなくても良いので、
少し荷物を減らせます。

新しいキャンプ用品を見ても”重さ”が一番気になりますねー
大きな車だと気にしないで、どんどん積めるのだけど

サイドオーニングがあるので、
場所や季節によってはターフは要らないかな。
今はいろいろ軽量化を検討中

荷物を積んで急な坂を上るときは、
がんばれホビゴン!!
と子供達が応援してます。
今のところ走行に不満はありません。
のんびりだけど、がんばり屋さんの車です。

今日は自動車税を払いました。
7200円
家計にも”お利口さん”です。
お買い物に行って駐車場満車でも、
軽自動車用のスペースが空いていたりすると、
えらいぞ ホビゴン
と旦那に褒めてもらえます。

便利なキャンプ道具ギュウギュウにつめませんが、
工夫をすれば十分
ターフのみの設営なので、オートキャンプ場の敷地を広く使えます。

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